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| 日 時 : | 2008年7月7日 15:00〜21:30 | ||||||||||||||||||
| 場 所 : | @京阪私市駅 A交野市星の里いわふね B私市水辺プラザ C私市橋などの一帯地域 |
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| 主 催 : | 交野市星のまち観光協会 第4回天の川七夕まつり実行委員会 |
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| 10:00頃〜 | 会場設営開始 各自治会ごとの準備物の搬入・組み立て開始 各自治会では6月中旬から準備を行い、当日に備えました。制作された竹灯篭は約1000基、紙灯篭約3000個でした。特に今回は「エコ飾り」(折込広告や通販カタログなどを利用して、雪洞や吹流しを作成)を星田地区の皆様の指導を受け、作成しました。
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| 18:45〜 | 開会セレモニー 私市水辺プラザを中心に、竹・紙灯篭を飾り、例年通り、関西創価高校の吹奏楽部180名による演奏で「天の川七夕まつり2008」がスタートしました。 「交野市星のまち観光協会」佐藤会長の開会宣言に続き、中田交野市長、谷交野市議会議長などご来賓のご挨拶をいただきました。 各地域の代表大紙灯篭を配置し、地域の子供達によって一斉点火が行われました。
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| 19:00〜 | 「天の川七夕まつり 竹灯篭の路 一斉に点火 今年も、京阪私市駅では、K特急「おりひめ」号と準急「ひこぼし」号がホームに同時に並ぶという鉄道マニアなら泣いて喜ぶ企画が実現し、大勢のマニアの方々が撮影していました。 花火の合図で一斉に竹灯篭1000基・紙灯篭500基に点火し、5kmに及ぶ光の路が出現しました。 「ここに心のふるさとがあった」をテーマに、私市水辺プラザを中心として紙灯篭3000基による大きな光のモニュメントが実現し、闇の中でくっきりと浮かびあがりました。 日が落ちてあたりが暗くなると、「竹灯篭の路」は一本の幻想的な雰囲気をかもし出し、見物客を楽しませました。 今年は、川面に「光いかだ」を係留し、水面に映る光の帯もさらに祭りを盛り上げました。。 また、各地区が出店した模擬店でヨーヨー釣りや金魚すくいなどで子どもたちの歓声が上がっていました。 消灯の21:30まで皆さんそれぞれに楽しんでいました。
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